2019/06/05
大海とむ 『蜜夜婚~付喪神の嫁御寮~』
これも、おもしろかったのでアップしますね。
大海とむ『蜜夜婚~付喪神の嫁御寮~』 なんですが、
子供の頃から霊感が強いせいで孤独な生活をしてきた主人公のまわりで起こる付喪神さんや精霊、霊たちの物語。
怖くておどろおどろしいマンガでは全然なくて、ちょっとエッチなところも若干ありますが、
狛犬(精霊)もかわいいし、おもしろいお話です。
わたしの視えている世界には、狛犬さんは出てこないですが、ちょっと世界観が似たところもある・・。
わたしが霊体験をするようになったのは、40も過ぎたおばさんになってからなんですけど、
霊感体質だと、やっぱり人には視えないものが見えるせいもあり、
普通の人とは通じないところがあるので、
人によっては孤独になりやすい面も多々あるのかと思います。
ましてや子供の頃からそういう霊感がある体質であれば、尚更なのかもしれません。
同じように、心霊世界と通じる人には、そういう気持ちの面でも共感できる作品なのではないかと思います。
<br><br><br><br><br></p><div align="center"><span style="font-size: 16px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>☆よろしかったら、<br>訪問された際に1クリック押してブログ運営にご協力いただけるとありがたいです<br>(エティースとスピさん一同)(^_-)-☆<br></b></span></span><a href="https://history.blogmura.com/his_greatperson/ranking/in?p_cid=11008493" target="_blank"><img width="88" height="31" alt="にほんブログ村 歴史ブログ 偉人・歴史上の人物へ" src="https://b.blogmura.com/history/his_greatperson/88_31.gif" border="0"></a><br><a href="https://history.blogmura.com/his_greatperson/ranking/in?p_cid=11008493" target="_blank">にほんブログ村</a><br><br><br><br><br><br><br></div>
- 関連記事
-
- 曽根まさこ 『呪いの招待状』
- 大海とむ 『蜜夜婚~付喪神の嫁御寮~』
- ばたこ 『猫とかんざし』
コメント